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AMD akirax modeling dept.

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2017年09月 1/1

MSZ-010:モデラーの修羅場が見られるダブルゼータver.Ka製作

MSA-0011製作参考文献は このくらい。一番最初のキットレビューながらやはり2003年HJ誌掲載:小熊しもん師匠の作例が超参考になる。2011年4月号MG誌「ガンプラ塗装 論理と実践」は本当に永久保存版。今後も塗装に悩んだら、ココに立ち返ろう。で、再読しているとMSA-0011を仕上げなければならないのにMSZ-010ダブルゼータの配色をやり直したくなる罠。てことでまずはコアファイターから。\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\...

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MSA-0011Ext/Bst PLAN503K:配色バランスチェック

肩ブロック&腕部仕上げ完了。通常、Sガンの肩は胸部と同色に塗るのが常道だがここはちょっと踏み込んで別色、白系統にしてみた。2011年4月MG誌配色特集号:「ガンプラ塗装 論理と実践」座談会内発言「センチネル企画当初、肩を青にするか 白にするかでカトキ氏と大ゲンカ」発言から。てことでモノは試しとあさの案・胴体配色は設定どおり・肩ブロックは白を試行。・Gクルーザー時:巨大な航宙機に見えること・MS形態時:ちゃんと...

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MSA-0011Ext/Bst PLAN503K:大人配色プロペラント

コアブロック実装&胸部Iフィールドユニット装着。胴体ユニットはこれで完了。KEI氏も論じておられますが改めて緻密に計算された変型機構が堪能できるスーパーキットであるなぁ、と。それが凝縮されているのが胴体ユニットなので2017年再製作できて良かった。遂に投入される最新MGver.Ka版ZZののちいずれ必ず登場するMGver.Ka版Sガンダムを愉しめる次回機会を待とう。さて次のユニットは肩部プロペラントタンク。胴体はほぼ設定に...

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RX-0 UNICORN:ブルースプリッター再撮影

お台場ユニコーンがまもなく正式公開てことでMSA-0011製作進行しつつ完成品保管蔵からRX-0を引っ張り出して 再撮影。ユニコーンガンダム:ブルースプリッター機体解説:UC.0096ラプラス事件後無事逃げおおせたRX-0一号機はなぜか全ての損傷が回復し、新品同様に。サイコフレーム発光現象は赤→緑と変質したのち、青色発光へと変化していた。ネエルアーガマ格納庫内。少しでも偽装になるのでは、とヒマを持て余したタクヤによりブル...

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MSA-001ExtBst PLAN 503K:胴体ブロック完了

ルウム会戦、ダンケルク観劇と台場ユニコーン視察に甚く感銘を受けたのでその情熱を自作にも反映していこう。Cパーツ:コアブロック+A/Bコクピットユニット 完成Aパーツコクピットカバーはグレーに色変換完成すればほとんど見えないが一応翼もちゃんと仕上げた。前回仕上げた頭部と胸部を合わせる。胸部配色は緑にするつもりだった(センチネル最終回読者投稿イラストのオマージュ)が、やはり青にした。センチネルブルー。良い。...

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UC計画進捗視察:RX-0細部塗装

ルウム会戦0079ダンケルク1944エイリアン2104ブレードランナー2049映画館に脚を運べば最新予告をいくつも観れるので実は本編より愉しかったり。そこからちょっと脚を伸ばせばもうお台場。クルマで30分ほどの距離。そんな近居なのに、実は初視察。概ね二次装甲が取り付けられ見知った形状になったとのことで訪れてみた。お奨めは青海から行くコース。ヴィーナスフォート:ビスト家内部のような屋内を抜け、トヨタヒストリカルガレー...

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HUNTER早期再開祈願:MSA-0011頭部完了

念能力:サイレントマジョリティー発動で再び休止期間へ。ネーミング、黒ボッコデザイン、作画に余裕が感じられるのでちゃんと年内に再復帰はあるかも。執筆、宜しくお願い致します。閑話休題。「00」もう10周年かー画像はMB版エクシアⅢSEED10周年展開と同様、再MG化希望。特にGN-004/005 ナドレ/バーチェを是非。本題。さて今年本題MSA-0011は精度維持のためユニット毎に仕上げてしまう方向で進行。参考:2017年3月仕上げ:ルプ...

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